LiquidのAPIについて

LiquidのREST APIには大まかに2つのAPIが存在します。 認証の必要が無い Public API、 そして認証の必要がある Private APIです。

Public APIでは板情報や各通貨ペアの状態などが確認できます。 Private APIでは注文を出したり、出金をしたりできます。

また、Private APIを利用するにはAPIトークンとシークレットの発行が必要です。 APIトークンの発行方法についてはこちらをご覧ください。

APIには様々な機能があるので組み合わせ次第で自分にあった効率的なトレードが出来たり、 手間を削減出来たりします。

LiquidのAPIをぜひご利用ください。